かわるあいだの美術実行委員会


2026年7月18日(土)、19(日)、 20日(月・祝)
参加作家 木浦奈津子・さめしまことえ・平川渚
協力・Gallery HINGE
鹿児島市の gallery HINGE のご協力をいただき、かわるあいだの美術実行委員メンバーの木浦奈津子、さめしまことえ、平川渚が普段どんな制作しているのか、その様子や思索が見えるような展示を行います。
7/18(土)には四元朝子さんに聞き手になっていただき茶話会も。先月完成した、記録集「かわるあいだの準備室レポート01」も販売します。ぜひお気軽にご来場ください。
日時:2026年7月18日(土) ・19日(日)・20日(月祝) 11:00 − 17:00※最終日は16:00まで
入場:無料
場所:gallery HINGE
鹿児島市加治屋町1-7 山﨑ビル207(「ぶえんもゆかり」左側の階段上って2階左奥)
アクセス:鹿児島中央駅から徒歩10分、加治屋町電停 徒歩3分
※駐車場は近隣のコインパーキングをお使いください。
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鹿児島を拠点に、現代アートの分野で活動する「かわるあいだの美術実行委員会」メンバー(木浦奈津子、さめしまことえ、平川渚)の作品展示と販売を行います。また、会場では3人の創作活動に触れられる公開制作や、来場者とともに語り合う茶話会を行います。
○茶話会:かわるあいだの美術実行委員のメンバーが参加者と共に、鹿児島で表現活動を続けていくためのあれこれを語り合います。
7月18日(土)14:00-16:00 参加費 500円 予約不要 聞き手 四元朝子(広報PR/gallery HINGE)
主催:かわるあいだの美術実行委員会
協力:gallery HINGE
2024.9.29(日)- 10.14(月・祝)
参加作家 しまうちみか・ 谷澤紗和子・ 平川渚・ 山乃モトキ
キュレーション原田真紀(インディペンデント・キュレーター)

本が人々の間をめぐる図書館で、4つのエリアテーマ「そだつ」「くらす」「はたらく」「うみだす」に関連し、美術作家がそれぞれ作品を制作・展示する現代美術展を開催します。
「なにか」を物語り、読者や鑑賞者に問いを投げかけたり、時には気づきをもたらしたりすることは、本も美術も共通するところでしょう。〈物語る予感〉展は、土地の固有性や現代社会の断層を、美術作品を起点に分野を往還しながら照射するものです。知が集積し、まだ見ぬ世界への回路が広がる図書館の場の機能と連動することで、個の生活へ、そして社会へとそれぞれの物語りが響いていくことを試みます。

さめしまことえ「なんで騒ぐか」展
2024年10月12(土)・13(日)・14(月祝)
11:00~18:00
会場 レトロフトMuseo
(鹿児島市名山町2-1 レトロフト千歳ビル2F)
入場料500円 学生無料
共催 かわるあいだの美術実行委員会
言いにくいことや伝えきれないことを身近な人と共に考えたいと思い、作品を作っています。今回の個展では、数年前からテーマにしているおにぎりのオブジェを数百個会場に連ねたインスタレーションと、絵画作品の展示をします。